2007年2月23日金曜日

目の前の物事をこなす

ごちゃごちゃ考えていないで目の前の物事をこなす。イメージよりも物事の方が時間がかかるから。
それが現実ってものかもね。過去を振り返っても今有ることが今なんだよね。妥協策打開策でやってるし、そして次につながる。でも忘れてはいけないのは計画とそれの見直しを常に、方向性や望んでいた事を忘れないように。方針、指針。自分を没頭、集中させたり、忙しくして忘れているけど、いつも不安だったでしょ。

2007年2月13日火曜日

語学は宝

昔観たビデオでインディジョーンズがラストに言っていた。語学は宝だ。
そうだよね。

本は財産

若い頃良く思っていた事がある。 「間違いしちゃいけない」「失敗をしちゃいけない」なんてね。
自分分析をすると誉められる、怒られるの観点から自然と見聞き及び体験から気にしていたのだと思う。
今思うと酷な大人が多かったのかもしれない。
だってさぁ、体験もしない、体験も乏しい、教本と先生と言われる大人に詰め込まれて頭度なしに叱られてたら恐怖に感じてしまうよ。ビクビクして劣等感塊になっちゃうよね。
ここから脱出、出来たのは友人との些細な会話からでした。
まぁ応用なんですけど、
この時二十歳ある友人に良く本を読めマンガなんか読んでるの「うひ~」何て言われて良く馬鹿にされていたんです(彼は現在マンガ喫茶が好きらしい。コロコロ星人だからしょうがない)。
彼のお陰で読書等をする様になり、本を選ぶ事に成るのです。表題、目次、軽く内容、配置等から本を選んでいたのですが、こんなの解っているよとか内容が足りないとか思うようになり、金も無いし「買って失敗した」とか「失敗したくない」って思ってしまうとまた本の前で悩んでしまう。
「なんで友人は面白い本ばかり持っているんだ?」
友人に尋ねてみると良くあるよ。「そんなこと良くあるよ」。
「本は財産だよ」、と彼はよく言っていた。
っあそうなんだ。
解らないこと考えても解るわけ無いでしょ。それをまた調べるんだ。

2007年2月12日月曜日

ブログって

ブログって書き込む練習に良いかも。

一を聞いて十を知る

これをやる為には出来事に対して幾つイメージ出来るかだよね。
この応用で常に2~10とうり位、予測して 答えを自分の中に用意する。
物事、出来事が起きた時に対応出来るように、答えを用意しておく。
そして客観的に見た時どう映るかイメージする。

2007年2月9日金曜日

苦労は買ってでもしろ

良く幼い頃、「苦労は買ってでもしろ」 って良く耳にしたけど、若い頃は意味も無くそう聞いたので頭の端に入れて嫌な事をしたり大変そうなことをやっていたけど、徐々に解ったことは時と場所と相手にもよるって事だよね。
そこに気づくのに時間かかりすぎた気がする。
スキルは増えたけど年と共に忘れてしまうんだよね。
後、立場などで見方や行動が違うって事。

2007年2月8日木曜日

待ってちゃ駄目だ!ねだるな

待ってちゃ駄目だ!ねだるな!
         勝ち取れさすれば与えられん。
アニメのエウレカで出てきたんだけど、なるほど納得な気がして頭に残ったフレーズ。何にしてもそうかもね。
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