今は亡き祖母が幼少の私に良く話していた事を思い出しました。
爆弾が落ちてくるたびに逃げ回った。
祖母の親姉妹は空襲警報が解除され家に戻った時に爆発したそうです。
その日は親姉妹の家に居たそうです。
その時に警報が鳴り防空ごうに隠れ逃げていた時祖母は親姉妹と一緒に居たそうです。
空襲警報が解除になり祖母は嫁いだ先の家に帰ることになり別れたそうです。
この辺りは時限装置式の爆弾で家に着いてしばらくしてから爆発が起こったようです。
祖母はこの話の後には「私だけ生き残ってしまった」と言っていました。
そして「自分の親姉妹の墓に入りたい」と私に告げるのです。
空襲当時祖母の父は車屋だったそうです。
祖母は良く独り言のように車の社名をリズムを取りながら言っていました。
その社名は外車でした。
幼い頃の私はこずかいが足りないと祖母に向かって「家にお金が無いのはアメリカのせいなんだ。」
って訳も解からず言っていました。
少し大人になった私が振り返ってみても悲しい出来事ですよね。
私の父に祖母は「自分の親姉妹の墓に入りたいって言ってたよ。」と伝えましたが
受け入れて貰えず家の墓に入っています。
2007年8月18日土曜日
営業は女を口説くのと一緒
営業は女を口説くのと一緒で
女を口説くのが旨い奴ほど営業がうまいそうです。
本とにそうかも。
でも受け取り側も一緒でタイプがあるから
でも口説きのタイプもあるし
という事で出くわしたところで違いますが
女を口説くのが旨い奴ほど営業がうまいは確立は良いでしょう。
女を口説くのが旨い奴ほど営業がうまいそうです。
本とにそうかも。
でも受け取り側も一緒でタイプがあるから
でも口説きのタイプもあるし
という事で出くわしたところで違いますが
女を口説くのが旨い奴ほど営業がうまいは確立は良いでしょう。
金を貸すなら上げるつもりで貸せ
そう言えば昔々
金を貸すなら上げるつもりで貸せと親から言われたと言っていた友人がいました。
その言葉を口にしながら上げていました。
その友人は大人になってから女の子にお金で餌付け(本人曰く餌付け)をするようになりました。
金を貸すなら上げるつもりで貸せと親から言われたと言っていた友人がいました。
その言葉を口にしながら上げていました。
その友人は大人になってから女の子にお金で餌付け(本人曰く餌付け)をするようになりました。
2007年2月23日金曜日
目の前の物事をこなす
ごちゃごちゃ考えていないで目の前の物事をこなす。イメージよりも物事の方が時間がかかるから。
それが現実ってものかもね。過去を振り返っても今有ることが今なんだよね。妥協策打開策でやってるし、そして次につながる。でも忘れてはいけないのは計画とそれの見直しを常に、方向性や望んでいた事を忘れないように。方針、指針。自分を没頭、集中させたり、忙しくして忘れているけど、いつも不安だったでしょ。
それが現実ってものかもね。過去を振り返っても今有ることが今なんだよね。妥協策打開策でやってるし、そして次につながる。でも忘れてはいけないのは計画とそれの見直しを常に、方向性や望んでいた事を忘れないように。方針、指針。自分を没頭、集中させたり、忙しくして忘れているけど、いつも不安だったでしょ。
2007年2月13日火曜日
本は財産
若い頃良く思っていた事がある。 「間違いしちゃいけない」「失敗をしちゃいけない」なんてね。
自分分析をすると誉められる、怒られるの観点から自然と見聞き及び体験から気にしていたのだと思う。
今思うと酷な大人が多かったのかもしれない。
だってさぁ、体験もしない、体験も乏しい、教本と先生と言われる大人に詰め込まれて頭度なしに叱られてたら恐怖に感じてしまうよ。ビクビクして劣等感塊になっちゃうよね。
ここから脱出、出来たのは友人との些細な会話からでした。
まぁ応用なんですけど、
この時二十歳ある友人に良く本を読めマンガなんか読んでるの「うひ~」何て言われて良く馬鹿にされていたんです(彼は現在マンガ喫茶が好きらしい。コロコロ星人だからしょうがない)。
彼のお陰で読書等をする様になり、本を選ぶ事に成るのです。表題、目次、軽く内容、配置等から本を選んでいたのですが、こんなの解っているよとか内容が足りないとか思うようになり、金も無いし「買って失敗した」とか「失敗したくない」って思ってしまうとまた本の前で悩んでしまう。
「なんで友人は面白い本ばかり持っているんだ?」
友人に尋ねてみると良くあるよ。「そんなこと良くあるよ」。
「本は財産だよ」、と彼はよく言っていた。
っあそうなんだ。
解らないこと考えても解るわけ無いでしょ。それをまた調べるんだ。
自分分析をすると誉められる、怒られるの観点から自然と見聞き及び体験から気にしていたのだと思う。
今思うと酷な大人が多かったのかもしれない。
だってさぁ、体験もしない、体験も乏しい、教本と先生と言われる大人に詰め込まれて頭度なしに叱られてたら恐怖に感じてしまうよ。ビクビクして劣等感塊になっちゃうよね。
ここから脱出、出来たのは友人との些細な会話からでした。
まぁ応用なんですけど、
この時二十歳ある友人に良く本を読めマンガなんか読んでるの「うひ~」何て言われて良く馬鹿にされていたんです(彼は現在マンガ喫茶が好きらしい。コロコロ星人だからしょうがない)。
彼のお陰で読書等をする様になり、本を選ぶ事に成るのです。表題、目次、軽く内容、配置等から本を選んでいたのですが、こんなの解っているよとか内容が足りないとか思うようになり、金も無いし「買って失敗した」とか「失敗したくない」って思ってしまうとまた本の前で悩んでしまう。
「なんで友人は面白い本ばかり持っているんだ?」
友人に尋ねてみると良くあるよ。「そんなこと良くあるよ」。
「本は財産だよ」、と彼はよく言っていた。
っあそうなんだ。
解らないこと考えても解るわけ無いでしょ。それをまた調べるんだ。
2007年2月12日月曜日
2007年2月9日金曜日
苦労は買ってでもしろ
良く幼い頃、「苦労は買ってでもしろ」 って良く耳にしたけど、若い頃は意味も無くそう聞いたので頭の端に入れて嫌な事をしたり大変そうなことをやっていたけど、徐々に解ったことは時と場所と相手にもよるって事だよね。
そこに気づくのに時間かかりすぎた気がする。
スキルは増えたけど年と共に忘れてしまうんだよね。
後、立場などで見方や行動が違うって事。
そこに気づくのに時間かかりすぎた気がする。
スキルは増えたけど年と共に忘れてしまうんだよね。
後、立場などで見方や行動が違うって事。
2007年2月8日木曜日
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