2007年8月20日月曜日

空襲

今は亡き祖母が幼少の私に良く話していた事を思い出しました。
爆弾が落ちてくるたびに逃げ回った。
祖母の親姉妹は空襲警報が解除され家に戻った時に爆発したそうです。
その日は親姉妹の家に居たそうです。
その時に警報が鳴り防空ごうに隠れ逃げていた時祖母は親姉妹と一緒に居たそうです。
空襲警報が解除になり祖母は嫁いだ先の家に帰ることになり別れたそうです。
この辺りは時限装置式の爆弾で家に着いてしばらくしてから爆発が起こったようです。
祖母はこの話の後には「私だけ生き残ってしまった」と言っていました。
そして「自分の親姉妹の墓に入りたい」と私に告げるのです。
空襲当時祖母の父は車屋だったそうです。
祖母は良く独り言のように車の社名をリズムを取りながら言っていました。
その社名は外車でした。
幼い頃の私はこずかいが足りないと祖母に向かって「家にお金が無いのはアメリカのせいなんだ。」
って訳も解からず言っていました。
少し大人になった私が振り返ってみても悲しい出来事ですよね。
私の父に祖母は「自分の親姉妹の墓に入りたいって言ってたよ。」と伝えましたが
受け入れて貰えず家の墓に入っています。

2007年8月18日土曜日

精米の防虫

米の防虫にはにんにくか唐辛子です。
知っている人も多いとは思いますが。
私は21歳まで知りませんでした。

口先の旨い奴には負ける

どんなに技能や能力があっても口の旨いやついは負けてしまう。

金は天下の回り物

何もしない人には回ってこない。

黙すが男の美徳

黙すが男の美徳
って時代がありました。
日本の美学でしたね。
外国人は知っているのかな?
この意味の深さを。

営業は女を口説くのと一緒

営業は女を口説くのと一緒で
女を口説くのが旨い奴ほど営業がうまいそうです。
本とにそうかも。
でも受け取り側も一緒でタイプがあるから
でも口説きのタイプもあるし
という事で出くわしたところで違いますが
女を口説くのが旨い奴ほど営業がうまいは確立は良いでしょう。

金を貸すなら上げるつもりで貸せ

そう言えば昔々
金を貸すなら上げるつもりで貸せと親から言われたと言っていた友人がいました。
その言葉を口にしながら上げていました。
その友人は大人になってから女の子にお金で餌付け(本人曰く餌付け)をするようになりました。

性格は変わらない

お年を召してきた人に何を言っても性格は変わらないので言うだけ無駄。
教えるだけ時間の無駄だし好い人に一歩近づいてしまうので教えるのは辞めましょう。
性格は尊重して去りましょう。

人の関わりって面白いかも

人の関わりって面白いかもしれないです。
客観的に見れる自分も必要ですが自分以外に意見があると言う事は面白い。
腹立たしい時も有りますがお互いが理解納得できる相手だと面白いです。

切り替え

最近切り替える事が慣れてない自分に出くわしました。
集中してしまうと根を詰めてしまう。
仕事、生活など切り替えって大事ですね。
何か今まで損して来た気持ちです。

信用

人を信用すると言う事は大変な事だったのですね。
また信用されると言う事も大変だと思います。
恥はかき捨てと言いますがそれ位に考えていた自分がいましたがとんでもないです。
お互い勇気のいる事です。

負の言葉

やはりマイナスな言葉は周りまで駄目にしていくような気がします。
私の最近、数年前に良く聞く言葉で「無理」この言葉を聴くだけで無性に腹立たしくされました。
まぁ別に赤に他人の関係ない人が発しているのは聞き流しますが身近な人間が口にする事が気に入りません。
暗示では無いにしろハードルが高いものに出くわすたんびに言われると暗示に掛かってしまうようで頭にきました。
「解決」「超える」「こなす」為にはどんな事が必要なのかを考える前の『無理』は無償に腹が立つ。

2007年2月23日金曜日

目の前の物事をこなす

ごちゃごちゃ考えていないで目の前の物事をこなす。イメージよりも物事の方が時間がかかるから。
それが現実ってものかもね。過去を振り返っても今有ることが今なんだよね。妥協策打開策でやってるし、そして次につながる。でも忘れてはいけないのは計画とそれの見直しを常に、方向性や望んでいた事を忘れないように。方針、指針。自分を没頭、集中させたり、忙しくして忘れているけど、いつも不安だったでしょ。

2007年2月13日火曜日

語学は宝

昔観たビデオでインディジョーンズがラストに言っていた。語学は宝だ。
そうだよね。

本は財産

若い頃良く思っていた事がある。 「間違いしちゃいけない」「失敗をしちゃいけない」なんてね。
自分分析をすると誉められる、怒られるの観点から自然と見聞き及び体験から気にしていたのだと思う。
今思うと酷な大人が多かったのかもしれない。
だってさぁ、体験もしない、体験も乏しい、教本と先生と言われる大人に詰め込まれて頭度なしに叱られてたら恐怖に感じてしまうよ。ビクビクして劣等感塊になっちゃうよね。
ここから脱出、出来たのは友人との些細な会話からでした。
まぁ応用なんですけど、
この時二十歳ある友人に良く本を読めマンガなんか読んでるの「うひ~」何て言われて良く馬鹿にされていたんです(彼は現在マンガ喫茶が好きらしい。コロコロ星人だからしょうがない)。
彼のお陰で読書等をする様になり、本を選ぶ事に成るのです。表題、目次、軽く内容、配置等から本を選んでいたのですが、こんなの解っているよとか内容が足りないとか思うようになり、金も無いし「買って失敗した」とか「失敗したくない」って思ってしまうとまた本の前で悩んでしまう。
「なんで友人は面白い本ばかり持っているんだ?」
友人に尋ねてみると良くあるよ。「そんなこと良くあるよ」。
「本は財産だよ」、と彼はよく言っていた。
っあそうなんだ。
解らないこと考えても解るわけ無いでしょ。それをまた調べるんだ。

2007年2月12日月曜日

ブログって

ブログって書き込む練習に良いかも。

一を聞いて十を知る

これをやる為には出来事に対して幾つイメージ出来るかだよね。
この応用で常に2~10とうり位、予測して 答えを自分の中に用意する。
物事、出来事が起きた時に対応出来るように、答えを用意しておく。
そして客観的に見た時どう映るかイメージする。

2007年2月9日金曜日

苦労は買ってでもしろ

良く幼い頃、「苦労は買ってでもしろ」 って良く耳にしたけど、若い頃は意味も無くそう聞いたので頭の端に入れて嫌な事をしたり大変そうなことをやっていたけど、徐々に解ったことは時と場所と相手にもよるって事だよね。
そこに気づくのに時間かかりすぎた気がする。
スキルは増えたけど年と共に忘れてしまうんだよね。
後、立場などで見方や行動が違うって事。

2007年2月8日木曜日

待ってちゃ駄目だ!ねだるな

待ってちゃ駄目だ!ねだるな!
         勝ち取れさすれば与えられん。
アニメのエウレカで出てきたんだけど、なるほど納得な気がして頭に残ったフレーズ。何にしてもそうかもね。
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